紫外線は美容の大敵!/4月ドラマ批評座談会:「ガリレオ」人気、光る「教育もの」

紫外線は美容の大敵!そのことは美容に興味のある女性だけでなく、たいていの人が知っている常識ですが、じゃあ紫外線をどう防ぐのか、紫外線に晒されたときはどうするのか、ということは、なかなか知られていないのではないでしょうか。

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4月~5月は紫外線に要注意!“美肌”に効果的な対策やエクササイズとは
japan.internet.com 4月30日(火)11時1分配信

コラーゲンに関する知識を発信する団体「コラ活」実行委員会は、「コラ活」特設サイトにおいて、「“出会いの春”に“美肌”で印象や自信をアップ」をメッセージに、おすすめの紫外線対策やコラーゲンを活性化させるエクササイズなどを紹介している。

「コラ活」実行委員会では、美容活動「コラ活」を推進。「コラ活」とは、コラーゲンを正しく理解し、自分が持っている本来の魅力を最大限に引き出すことで素肌力を向上させる美容活動のことだという。

同委員会によれば、ハリ・弾力がないたるんだ肌は老けた印象をもたらす原因となり、それらを得るためには質の良いコラーゲンが重要となる。しかし、紫外線がコラーゲンを劣化させ、ハリ・弾力を低下させてしまうそうだ。因みに、コラーゲンはもともと体内にあるもので、外から補うだけでなく、本来自分が持つコラーゲンのケアが欠かせない。

なお紫外線の種類には、波長の短い UV-B と波長の長い UV-A がある。特に UV-A は肌深部にまで入り込み、細胞やコラーゲンにまでダメージを与えるという。UV-A の放射量が年間で最も多い月は4~5月で、肌にとってよりダメージを受けやすいようだ。

そこで「コラ活」特設サイトでは、この時期におすすめの紫外線ケアとコラーゲン活性化の方法を紹介。コラーゲン研究を20年続けている株式会社リサージの PR 担当・川俣 智子氏と、“バスタオル王子”として話題の小山 圭介氏のアドバイスを掲載している。

川俣氏によると、紫外線ケアには「化粧崩れはこまめに直す」「上からの紫外線よりも下からの紫外線に気を配る」「コットンパックを活用する」ことが大切。化粧が崩れると、崩れたところから紫外線が入り込むため、2時間を目安にこまめに日焼け止めを塗り直すことがおすすめだという。

また、下からの紫外線(アスファルトの照り返しなど)による紫外線量にも注意が必要なのだそうだ。日焼けをしたら、まずはほてりをしずめてから保湿効果のある手入れを行うことが大切で、手軽にできるコットンパックが効果的とのこと。

一方で小山氏は、コラーゲンを活性化させるためには、代謝を上げることが大切だと指摘している。例えば、顔の中で唯一外にでている器官である耳は、外気にさらされるため温度に敏感で、手でつかみ回すだけでも代謝が促進されるという。

また、身体の代謝が滞る原因となる“リンパのつまり”は、ハンドタオル1枚で効果的に解消できると話す。ハンドタオルを数回折って鎖骨に押しあて、首に沿うように上下に動かして擦ることで、効果的にリンパを流すことができるそうだ。

なお、同委員会が2月に発表した「地域別でみる女性の美容意識に関する調査」(対象:20代~40代の女性810人)によると、女性のおよそ2人に1人が肌のハリ・弾力に悩んでいるという結果が出ている。

ますます紫外線量が多くなるこの時期。肌へのダメージの効果的なケアを心掛けることで、乗り切っていただきたい。
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春は紫外線の季節でもありますが、番組改変時期でもあるということで、この4月期のドラマを総まくりです。
やっぱり「ガリレオ」福山さんの演技もいいですね。
ほかにも「35歳の高校生」「家族ゲーム」等、教育ものに光るものがあります。
今後の展開にも注目です。


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「ガリレオ」人気、光る「教育もの」=春の民放連続ドラマ座談会
時事通信 4月30日(火)14時33分配信

 4月スタートの民放の連続ドラマが出そろった。人気シリーズの続編の視聴率が好調な一方、刑事ドラマや学園ものが数多く放送されているのも今期の特徴の一つ。エンタメ担当記者やテレビウォッチャーが顔を突き合わせて春のドラマを批評した。

 A男 今期の連続ドラマ、わりと粒ぞろいのような気がしない? 
 B子 長らく韓国ドラマにはまっていた私も、日本のドラマに戻ってきたわ。視聴率では「ガリレオ」が一番人気だけど、私のイチオシは米倉涼子主演の「35歳の高校生」。
 C美 スタイル抜群の米倉だけに、制服姿がサマになっている。
 B子 そう?  30代で制服姿って、やっぱりイタいけどなあ。でも、35歳で高校生になった主人公が、同級生に「おばさん」と呼ばれながらも、いじめや生徒が抱える問題を解決していく姿に共感できる。
 D介 トイレで一人、弁当を食べる高校生が描かれたり。ああいうエピソードが現実ならば、今の高校生って過酷過ぎる…。
 C子 同じ「教育もの」で、「家族ゲーム」も面白い。
 A男 櫻井翔って、品行方正な印象が強くない?  映画版での松田優作さんの「怪演」を知る身としては、破天荒で訳ありの家庭教師という役柄と櫻井がマッチするのか不安だったけれど、意外にうまく演じている。
 D介 ミステリーや刑事ものが多いのは近年の傾向だね。
 B子 やっぱり「ガリレオ」の人気は抜群だった。物理学者が科学的に「超常現象」の謎を解き明かし、事件を解決に導くストーリーは「実に面白い」。
 C美 福山雅治って、教室で講義する姿が相変わらずカッコいい。
 D介 吉高由里子が柴咲コウからヒロインを受け継いだね。基本的にデキる刑事役で、時にダサい多面的なキャラクターを上手に表現している。
 A男 でもさ、福山と柴咲のコンビネーションは絶妙だったから、あえて交代の必要はなかった気がする。柴咲のカムバックを熱望します。
 B子 「ガリレオ」以外の刑事もの・ミステリーでは、「ダブルス」や「確証~警視庁捜査3課」も好作品。
 C美 「ダブルス」は伊藤英明、坂口憲二という「肉体派」の2人、「濃い」よね。
 A男 一方の「確証」は、ストーリーはしっかりしているのに、何であんなに地味な雰囲気なんだろう?  主役が高橋克実だから?  もう少しスタイリッシュな作風にできないものか…。
 D介 「TAKE FIVE」もクライムドラマとして魅力があるんじゃない?  窃盗団が盗みに入っているときの緊迫感は真に迫っているし、唐沢寿明が「心理学者の窃盗犯」を人間味たっぷりに演じている。
 B子 ただ、唐沢はあまり機敏そうに見えないかも…。
 C美 今期はラブストーリーは少ない? 
 D介 「ラスト・シンデレラ」があるじゃない。軽妙なストーリーで、頭を空っぽにして楽しめる。
 A男 そう?  内容が軽すぎて、人々の記憶には残らない気が…。それはともかく、篠原涼子の衣装がシンプルで、かわいい。
 B子 いや、篠原涼子はかわいぶる役は似合わない。バリバリ働く役の方が魅力的だわ。
 D介 自分は篠原より、「肉食系女子」を演じる飯島直子が色っぽくて、目が離せません。
 C美 「空飛ぶ広報室」は、挫折した元戦闘機パイロットとテレビ局員の関係が気になる。そして、彼らが再生していく姿は、きっと視聴者に勇気を与えてくれるはず。
 A男 でもさ、一昔前なら「自衛隊の宣伝ドラマ」と言われたかもよ。時代が変わったということかなあ。
 B子 他に気になる作品や俳優は?  私は「鴨、京都へ行く。」かな。財務省の官僚から老舗旅館の女将に転身したヒロインの悪戦苦闘を、松下奈緒がどう表現していくのか、楽しみじゃない? 
 C美 壁にぶち当たってばかりのヒロインを見させられると、私は疲れるな。
 B子 「雲の階段」って、人間の強欲が詰まった内容で大好き。知的で、ミステリアスなオーラを出している長谷川博己にも引かれるわ。
 D介 「お天気お姉さん」では、武井咲が黒ずくめの衣装で異色の気象予報士を演じているけれど、役にハマっていると思う。昨年、コメディーでも良い味を出していたし、女優としての飛躍は期待大。
 B子 もっとも、視聴者が最も気になるのは武井の演技でもストーリーでもなく、壇蜜の和服姿だったりしてね。
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by purplered | 2013-04-30 22:39

すごいブレイクですね 「今でしょ!」の林修氏

トークも軽妙だし、予備校教師のバックボーンが話に説得力をもたせている。
タレントでも成功するだろうが、タレントではもったいない。
むしろ政治家などはどうでしょうか。
今の骨のない政治家よりはよほど期待できるのでは。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130417-00000311-oric-ent
「今でしょ!」の林修氏、ブレイク驚くもタレント転身は否定
オリコン 4月17日(水)19時25分配信

 「今でしょ!」のフレーズで話題を集めている予備校講師・林修氏が17日、都内で著書『いつやるか?今でしょ!』(3月発売/宝島社刊)の出版記念イベントを行った。人生初の囲み取材に応じた林氏は、昨今のブレイクに「よくわからないことが起きている」と驚きを隠せず。タレント転身についてはキッパリ否定し「“今”じゃないですよ」と笑い飛ばした。

 カメラマンのフラッシュに思わずのけ反った林氏は「『今でしょ!』(が流行って)以降、影のプロデューサーがいて、転がされているよう。自分の力ではないようです」と、予想外の反響に戸惑っていると告白。それでも「光栄です。冷静にこういうことが起きて人生良かったと思います」と喜んだ。

 最近はメディアにも露出することが増え、林氏は「普段テレビで観る人って、すごいんだなと如実に感じた。相当、本業にプラスになった」と感謝しきり。中でも共演した柳原可奈子を「ぶっちぎりの1位」と称賛していた。

 報道陣を前に緊張していると思いきや、林氏のトークは終始流ちょう。リポーターが「この本、家の中で読むなら?」と振ると「“居間”でしょ!」と返す余裕もあり、最後は「いつ読むか? 今でしょ!」としっかりアピールしていた。

 会見終了時間になっても林氏は「もう一試合投げられそう。いくらでもいけそう」とまだ話し足りない様子で、タレント転身の可能性を聞かれると「それはないない。予備校で東大・現代文を教えている方がまだ楽です」と頑なに否定していた。

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by purplered | 2013-04-18 01:03

佐々木心音と壇蜜 どうなの?

うーん、よくわからないですね。
この記事は、なんだか上手い具合にまとめているけど、
よくよく読んでみると、単に二人の女性が不仲だという以上に
判断材料が提示されていませんね。
よくここまでの記事にしたものです。

ライバル意識を刺激して事態を面白くしたいのかな?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130413-00000002-tospoweb-ent
佐々木心音との共演拒否!壇蜜が“ブチ切れ事件”
東スポWeb 4月13日(土)11時15分配信

 テレビや映画、雑誌など多方面で引っ張りダコの女優・壇蜜(32)が、「新エロスの女王」の名をほしいままにしているハズだった――。だが最近、「いま芸能界で一番エロいカラダ」と称されるグラドル女優・佐々木心音(22)が台頭し、壇蜜が敵対心ムキ出しだというから穏やかでない。そんな本性がバレたのが、心音の主演映画「フィギュアなあなた」(6月15日公開)で共演した際に、壇蜜が起こした“ブチ切れ事件”だった。

 いま日本中で「新エロスの女王」として絶対的な支持を集めている壇蜜に、まさかのライバルが存在した。昨年、「いま芸能界で一番エロいカラダ」と雑誌などで評された佐々木心音だ。

 壇蜜の本性があらわになったその“事件”は、心音主演映画「フィギュアなあなた」がちょうど撮影中に起きた。

 同作は、SM映画「花と蛇」(2004年)で主演した杉本彩(44)を一躍「エロスの女王」の座へ押し上げた鬼才・石井隆監督(66)による作品だ。

 孤独なオタク青年を愛する“人形”を演じた心音は、美しいオールヌードを披露。官能的なベッドシーンにも果敢に挑戦した。

「天真らんまんな心音のほんわかとした表情が、セックスシーンになると一変するんです。『アアンッ…』というあえぎ声とともに大人の色香があふれ出てくる。監督が表現するエロスファンタジーの世界観に見事にハマった。不思議と男の本能を刺激する作品ですね」とは芸能評論家の三杉武氏。そんな心音の裸体美を、映画プロデューサーはこう絶賛したという。

「壇さんの裸では1回も勃ったことはないんだけど、心音ちゃんの裸では勃つんだよ」――。このひと言が、壇蜜のプライドを無残に引き裂いた。
「なんで私の裸じゃ勃たないの!?」

 普段、物静かで声を荒らげることなどない壇蜜が、この一件を機に、心音やプロデューサーへの態度を変え始めたという。ある映画関係者がこう明かす。

「普通なら共演者同士で食事に行ったりするんですが、壇蜜と心音は一度も食事へ行ったことがないそうなんです。表面上は仲が良いように見えますが、お互いに『性格が合わない』と感じてるみたい」。水面下では既に女の意地がバチバチと火花を散らしてぶつかり合っていたようだ。

 そればかりか、石井監督が映画のPRのためプロデュースした2人の対談映像集が、あわやお流れになっていたことも分かった。これまた発端は壇蜜で、「心音ちゃんが主演の映画に、私がコメントするというのはあり得ない。失礼にあたる」との理由から、壇蜜はギリギリまで“共演拒否”していたという。

 結局、石井監督の顔を立てる形で、壇蜜は何とか対談の収録を終えたが、これも裏を返せば壇蜜のプライドの表れだ。

「この世界、女優なら誰しも『他の女と一緒にしてほしくない!!』との強い気持ちを持つもの。2人がライバル意識を持って共に成長すれば、必ずプラスになる」と別の映画関係者は指摘する。

 そんな壇蜜も、石井監督のSM映画「甘い鞭」で主演し、撮影中イッてしまうほどの極限演技に挑み、本人は「この作品で女優引退してもいい」と漏らしているほど。9月公開予定だが前評判も良く、それだけに「エロスの表現にかけては私がナンバーワン」という自負があって当然だろう。

 心音の主演映画は6月、壇蜜のほうは9月公開。この“69(シックスナイン)バトル”。果たしてどちらに軍配が上がるか――。
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by purplered | 2013-04-16 01:46